Menu

Menu

お知らせ・ブログ

破れ鍋に綴じ蓋(ワレナベニトジブタ)、割れ爪に人工爪。

そもそもの経緯、

これ、私の足の爪です。 先日、家で裸足で歩いていて、 机の脚にぶつけて、あいたたた、、、 妙に痛かったのを見ると、 爪が割れて出血していました。 一部がくっついていたままで、 はがす勇気がない。(←小心者) 踏み込むと、なんともビミョーに痛い。 靴下履くときに引っかかったりして、 そんなときは アイテテ、、、になるので、 カットバンで保護していましたが、、

 

それからどうした

何をしてるんだ! おれには、 人工爪があるじゃないか!!と奮起一転。

爪の表面に 硬化剤を塗って、紫外線で硬化させると、一丁あがり、快適ぃ~。

 

歩くときの痛みもなくなり、 靴下履くときに引っかかって、 うぎゃあ、ということもなくなり 快適にすごしておりました、、、、 はずが、 歩くと、なんとなく痛いんだナ、というのがでてきて、 入浴した際によくみてみると、 やっぱ、剥がれてんなあ、、と確認したのが 4日目のできごとでございます。

 

どうなった?

剥がれているのを確認。 ちょっと持ち上げるだけでも ビミョーに痛みが走る。

人工爪、 はがしてみると、、、

抜けかけた歯がビミョーにくっついていて、 でも一気に抜くだけの根性はないし、 食べるときなんかでは刺激されて、 なんとなく痛い、不快。

そういったのと同じ状況になっておりました。

 

そこで、

歯科用レジンを塗布

光照射で固着させて、完成。

もう、痛くない! ブラヴォー(拍手)!

 

 

下の写真をクリックすると、事の顛末が写真入り解説で確認できます、ぜひ。

 

Pagetop

ご予約はこちら

ご予約はお電話か
WEB予約システムよりお願い致します。

06-6488-7754
診療時間
09:00-12:00 / 17:00-19:00
休診日
木・土曜午後・日曜・祝日